ひと月ぶり
もう一ヶ月ぶりになります。夏のインターンシップに来てくれていた、本ちゃん、エリカ、なっちゃん、ジュニアの4人が、今日遊びに来てくれました。というか、最終日に渡しきれなかった”実習日誌”を、取りに来てくれたのです。4人揃うと、夏のムードが蘇ってきます。大学って今は、9月いっぱいまで休みのところが多いのですね。ようやく、新学期のようです。
あのあと実際に、”60周年企画案”の社内公募が始まり、彼らが作ってくれた”目安めぐみ箱”も、京都本社3Fで大活躍してくれています。一通り5Fで話した後は、3Fのその箱の様子や、6Fのあのときの”ベースキャンプ”の今も、見てもらいました。「ここに来ると自分で考えなあかんなって気になります」、言ってくれたのはエリカ。ありがとう、嬉しい言葉です。
相変わらずなっちゃんの悩みは、深いようですが、充分存在感のある人なので、そのままをぶつけて進んでいけばいいだけだと思うよ。やりたいことは、もう見つかってるのかも。。読書感想文、ちゃんと提出するように!で、本ちゃんは、本を読むようになってました。これは嬉しい。それはきっと、あなたの財産になってゆきます。『夢~象』は、私も探してみます。
ジュニアは、相変わらずきちんと聴くね。プレゼンの達人になっていくことでしょう。『リー旅』読んだら、また教えて下さいね。あ、みんなも一緒だよ。そんなこんなで、みんなで8/27に書いた「8/31のゴールイメージ」を見ました。一か月分、それぞれの人のコマが進んだんだなと思いました。もちろん、私のコマも。明後日、龍大の打上げ、よろしくね!
