私は、初めてどてらい市に参加したのですが、今までに無い角度からどてらい市を見ることが出来、良い経験を積む事が出来ました。今年は創立60周年と言う事もあり、オリジナル記念チロルチョコなど様々なアイディアでおもてなしをさせて頂きました。
ご満足していただけましたでしょうか?
ちなみに、私は、アンケート作成を担当させて頂きまして、周りの方々のアイディアを授かりながら何度も失敗、やり直しを重ね作成しました。今後このアンケートを基にお客様のニーズを知り、営業をさせていただきたいです。
来場者の皆様、ご来場有難うございました。
今後とも宜しくお願い致します。
私は、初めてどてらい市に参加したのですが、今までに無い角度からどてらい市を見ることが出来、良い経験を積む事が出来ました。今年は創立60周年と言う事もあり、オリジナル記念チロルチョコなど様々なアイディアでおもてなしをさせて頂きました。
ご満足していただけましたでしょうか?
ちなみに、私は、アンケート作成を担当させて頂きまして、周りの方々のアイディアを授かりながら何度も失敗、やり直しを重ね作成しました。今後このアンケートを基にお客様のニーズを知り、営業をさせていただきたいです。
来場者の皆様、ご来場有難うございました。
今後とも宜しくお願い致します。
その中でも。
「遠すぎた橋」 は戦争映画の考え方を変えさせられた映画です。
1977年に公開されたアメリカ映画で、コーネリアス・ライアンの「遥かなる橋」を原作に製作された第二次世界大戦のマーケットガーデン作戦を題材にした戦争映画です。
ある年代やよっぽどの戦争映画好きでないと知らない映画・・・・・・
この映画は、ロバートレッドフォードやショーンコネリー、アンソニーホプキンスなど今ではチョー有名な俳優たちの出世作の一つとも言え、映画製作金を未だ回収出来ずにいる映画です。
話の内容は、アメリカ、イギリス、フランス、ポーランドの連合軍とドイツ軍との戦い、
ノルマンディ上陸作戦(映画プライベートライアンの内容)から3ヶ月後の1944年9月、連合軍によってオランダ・ドイツ間の5つの橋を占領すべく決行されたマーケットガーデン作戦。約5000機の戦闘機と輸送機、戦車をはじめ2万の車両、約12万の兵士が動員されるなど、ノルマンディ作戦を凌ぐ壮絶な戦いとなった。4つの橋を次々と占領し、有利に戦いを進めていた連合軍だったが、唯一つ落とせずにいたナイトメーヘンの橋、アメリカ第82空挺師団の壮絶たるドイツ軍との攻防。
そんな環境での言い様が無い人間模様をリアルに捉え、壮大なスケールと繊細な人間描写のコントラストに惹かれて、この作品を好きになりました。アメリカ映画には珍しく、ありのままに「真実」を描写している映画で、ヒーローとなる人物がいない。
「全ての兵士がヒーローなのです。」
CGを駆使するのではなく、当時の兵器や人をありのままに活かした映画。
最後のシーンに込められる戦争への思いが、しみじみと感じるこの映画。
暇な時にでも一度ご覧下さい「遠すぎた橋」175分の作品を
今までの戦争映画イメージが 変わりますから・・・・・・
土曜は大抵、趣味であるクワガタの世話を行っている。
飼育小屋なる倉庫を借りて、冷暖房完備の元、飼育を行っている。
きっかけは、二年前に父が国産オオクワガタの幼虫を菌糸瓶に入れた状態で大切に飼育し羽化して大切に飼育していたのだが、気がつけば・・・・・外国産クワガタが、
ギラファノコギリクワガタ、スマトラオオヒラタ、パラワン、ダイオウ、メンガタメリー、オウゴンオニクワガタ、タランドス、レギウス、セアカフタマタ、マンディブなどなど・・・・・その他・・・・(知ってる人は知っている)
カブト系統は、ヘラクレスヘラクレス、ヘラクレスレディ、コーカサス、アトラス、と・・・・(知ってる人は知っている)父の趣味のはずが、自分がドッぷりと嵌まってしまった。
その結果、ピーク時の飼育数は、成虫と幼虫を合わせて約500匹余り!
次から次へと飼育数が増えてしまい・・・・・現在、大量の幼虫も生まれ、爆産!爆産!
大変な事になっている。もう飼育が・・・大変、大変、自業自得である。
仕事をやりながらの飼育は大変!自分の責任である!最後まで責任を持って飼育したいが、国産オオクワガタの飼育に集中するべく現在整理しつつある。
やはり生き物なので殺し標本にするのはかわいそう。なので、引き取り手を探し、外国産クワガタ全てをあるブリードの方に委ね自分は国産オオクワガタ飼育に集中します。
大変、大変、と言いながらやはり、クワガタのブリードはやめられねぇ~男のロマンである。
ロマンは、オオクワ80mmを超える事(自己記録78mm)、クワガタの角(顎)極太血統を創作する事、である。
国産オオクワガタの中には、ブランド血統があり、極太血統、美形血統、などがあり、
その中でも、クワガタの目がホワイト(白)血統、レッド(赤)血統、ブルー(青)血統などがいるが、
自分で創作した血統がありまして、「目がオレンジ色のクワガタ!」累代が楽しみである。
今後はロマンを求めて、飼育数が行き過ぎない様、心がけて飼育(ブリード)を楽しみます。
周囲はあきれているが・・・・・・・・・・
戦乱の戦国時代!腕と才があれば仕官の口が見つかり、立身出世も夢ではなかったが、そんな世に己の腕を信じ、常に現場主義で立身出世に縁のなかった男がいた。
その名は、
可児才蔵吉長(カニサイゾウヨシナガ)天文23年(1554年)~慶長18年(1613年)
宝蔵院流 胤栄の弟子で槍の名手。美濃の出身で現在の可児市出身。
15歳で前田利家に仕え、その後は、次々と主君を変えている。
記録されているだけでも、斎藤龍興・柴田勝家・明智光秀・織田信孝・豊臣秀次・福島正則に仕えたというが、詳細は不明である。仕えた主家の中には敗戦で滅びた家もあるが、才蔵は常に生き残ってきたのだから、かなりの腕前だったに違いない。実力本位の戦国時代では、恩賞、出世といった栄光を目的に、少しでも自分を高く評価してくれる武将を求め、主君を変えるのは当然であった。
当時、戦には、足軽・組頭として参加し、戦が終わると褒章金を受け取り、また浪人として次の戦へ行くと言う流浪の一武人として歴戦の戦いを歩んでいた。世に名前が知れだしたのは、
明智光秀に仕えていたときであり、山崎の合戦で斎藤利三隊として戦い。その後は、浪人となり。
小田原征伐では、北条氏規が守備する韮山城の攻撃に参加し、一番隊の先頭に自ら立ち、攻撃し、氏規を震え上がらせた。関ケ原の戦いでは、福島正則の一番隊隊長として先鋒を務め、そのときに討ち取った敵将十七首に笹を噛ませ目印にしたことから「笹の才蔵」と呼ばれる。
合戦中、才蔵は、甲冑で身を固め、手には十文字槍を持ち、背中に笹の指物を指し、あえて目立ついでたちで、敵陣の先頭にあたる最前線で奮闘してきた。結果、体中いたる所に、刀傷が絶えなかったと言う。大将からは、「戦場(いくさば)に才蔵あり」と賞賛され、数多くの将が、彼を欲しがり、多大な禄高(給料)で彼を迎え入れようとしたが、才蔵は、「俺の人生は実戦が全てである」と笑いながら答え、「生涯現場主義」と言うスタンスは崩さず。最後は、福島正則1250石の一武人として過ごし、慶長18年(1613年)屋敷にて、甲冑を着けて床机に腰掛けたまま死去した。享年59歳であった。
終生、現場主義(戦場)で、戦があれば、常に最前線で戦をし、恐れを感じることなく勇猛果敢に戦い、敵を震え上がらせた可児才蔵に僕は、単純に「かっこいい」「根性あるな!」と「憧れ」をただ単に感じてしまう。その場その場の生き方で、様々な戦いに参戦し、経験を積み、あえて最前線で戦い、鍛えて来た才蔵の生き方に見習い、終生自分も現場主義で己を鍛えて、成長させて行きたいと単純に思いました。
可児才蔵の生き様、考え方などは、司馬遼太郎著、小説「俺は権現」(参考文献)を個人的にお薦めします。
当日、試合前から球場前にはタイガースファンで溢れ、物凄い人。腹ごしらえに入った中華料理屋「万里」は、すでにヒートアップしたタイガースファンで溢れ、六甲おろしの大合唱、その場は、試合後の興奮状態。
昂る気持ちが湧き上がって来たところで、金本選手「6」のユニフォームに着替え、カンフーバットを持ち、首には金本選手「6」のタオルを巻いた正装着で、気持ちは臨戦態勢で試合に臨んだ。
試合は、9回まで0対0の停滞状態。正直「やばい」と感じ、応援にも熱が入りました。
試合が動いたのは、延長10回表、藤川投手が登場。150キロを超えるレーザー弾で奮闘。広島、赤松選手のヒット意外を完全にねじ込み、流れが変わりました。10回裏、広島も梅津投手を出すが、39歳の矢野選手がサヨナラ2塁打!1対0で阪神が勝利しました。
《感動した。》の一言。サヨナラの瞬間、テレビ観戦とは違う、生の臨場感、皆で勝利の「六甲おろし」を歌い、勝利を分かち合えた事に感謝します。
「ありがとうございます。矢野選手!」
試合後、矢野選手が、ヒーローインタビューで、「39歳、おじさんパワーでやっちゃいました。諦めず最後まで、必死のパッチで頑張ります。応援よろしくお願いします。」と言っていたのが印象的でした。
阪神には、現役39歳の金本選手、矢野選手、下柳投手がプレーしています。39歳と言えば、肉体的にも精神的にもプレーヤーとして維持するためには、相当量の努力が必要です。それなのに、ファンの前では「無理です。限界です。大変です。」などの弱音は吐きません。彼らは、一瞬一瞬、最高のパフォーマンスのために努力を惜しまない。
自分も日々の生活の中での一瞬一瞬のプレーを大切にし、最高のパフォーマンスが出来るように、必死のパッチで、努力し、頑張って行こう と思った一日でした。
「阪神、頑張れ!陰ながら応援しています。」
オードリーは、受付外係(抽選券お預かり係)、パーティー中の会場外控え係、名札回収係を担当させていただきました。緊張しました・・・・
また、祝宴の席へお酌をさせて頂く機会がありまして、良い経験が出来ました。
少し緊張し過ぎまして・・・
緊張し過ぎない事が今後の課題です。(緊張するなって言う方が、少し無理なのかしれませんが・・・・・)
本当によい経験ができ、少しお客様との距離が短まった様な気がします。
今後とも、三共精機をよろしくお願い致します。
それは・・・・・夜な夜な・・・・・
とある川の堤防、とある山へ、滋賀営業所の裏山へなどなど・・・
懐中電灯とアミ片手に徘徊しております。
その趣味とは、ずばり!「昆虫採集」です。
昆虫採集は大学2年から始め、今年でキャリア3年目のシーズンを迎える事が出来ました。
目的は・・・
自然と戯れる事。体力をつける事。そして、子供たちの笑顔が見たいから。
最後の言葉は、くさい言葉ですみません。(忘れて下さい)。
で!
先日も夜な夜な徘徊をして来たばかりです。
一箇所のポイントだけでの採集結果は、
ノコギリクワガタ ♂2匹 ♀3匹
カブトムシ ♂♀混合約70匹以上(数を数えるのが面倒で・・動きますもん・・)
毎年、同じポイントへ採集には出かけているのですが、一箇所のポイントで、
カブトムシ60匹以上は、異常な状態で、去年は、7月中旬では、ノコギリクワガタがメインで、カブトムシ60匹以上は、大変、驚いております。
私のデータでは、毎年、オオクワ・ヒラタ・コクワ系が5月から、ノコギリ系が6月下旬から、カブト系が7月下旬からで、ミヤマクワガタが8月下旬から活動を開始するのですが・・・
今年は、本当に異常です!これも地球温暖化に影響しているのでは・・・と、
身近に環境に対しての危機が迫っているようで、環境の事を常に考えて行かなくてはなりません。
日々、余裕の無かった自分にとっては、本当に癒された一日でした~☆
実は前日、夜遅くまで昆虫採集に出かけており、おそらく過酷な一日になるのではないかと危惧しておりました。が!若さ&体力が勝ったようで、下草狩りは問題なく活躍でき、
戦力になったのだと自負しております~~☆。
約4ヶ月前、何も無かった山裾には、緑豊かな草木が生え、樹も葉を出し、
「必死に大自然の中で草木は頑張って生きているのだ!!」
と感じつつ、自分もしっかりと成長して行かなくてはならない、のだと実感致しました。
その後、川べりに移りましてBBQを行い、皆様でわいわい、がやがやと楽しみつつ気がつけば、G長の釣竿をお借りし必死に魚を追い求め、約30分余りで、オイカワ1匹、ムツ2匹とまずまずの釣果。その後は、リリースしました。
(G長殿、後片付けも行わずに申し訳ありません。)今度行く際には、本格的に道具を持ち込み、
本腰を入れますので~☆よろしくお願いします!
当日「当日は暑い!」の一言!青空中での作業。気がつけば、気温は、常に30度越えでして、常に汗が滴り落ちる状態。
下草狩りとBBQで汗まみれになった体を『かじか荘』で洗い流しました。心も体も「男の裸祭り?」で、きれいさっぱりしました。
一日を振り返ると、本当は、疲れすぎました・・・・・
が、その疲れを逆に楽しむ事ガ出来た一日でした。本当に楽しかったです。
自然の中でゆゅくり、のんびりと癒された一日でした。
いきなりですが~(笑)
I ,LOVE自然! そして美山最高!