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「所愛隔山海、山海不可平」

 最低限、年に一回帰国すると家族に約束しましたが、コロナの影響で先は見えないと思います。

 その代わりに、今年の頭から北国の札幌から南国の鹿児島まで、日本列島の山と海を越えて、景色と食べ物を満喫しました。「所愛隔山海,山海不可平」逢いたい気持ちは目の前の山川を渡らない、さらに山川も移すことができない。今年残りわずかですが、コロナ早めに終焉を祈ります!今からも明日、明後日、来月、半年後お会いできる日に楽しみにしています!

4 Responses to “「所愛隔山海、山海不可平」”

  • 川本 一人 says:

    これほど通信技術が進歩してもやはりFACE TO FACEで会いたいですね 家族なら特に。

  • 袁 鴻章 says:

    ご覧いただきありがとうございます。家族に会いたい気持ちは万国共通ですね。なら、川本さんもご理解できると思います!

  • タケ says:

    家族に会えないのは、本当につらいですね。コロナ騒ぎの終息を、私も心から願っています。ただこういう時に、中国の諺を聞けるのは嬉しいですね。こういう言葉を、こういう時に使うのかという発見があるからです。またいろいろ発信お願いします!

  • 袁 鴻章 says:

    ご覧いただきありがとうございます!逢いたい気持ちを今の仕事の熱意(動機)に変えて頑張って参ります!ちなみに、先ほど上海(shanghai)と山海(shanhai)に関する発音が難しいと存じますが、いろいろご質問して石川さんとコミュニケーションを取れるのは嬉し限りです!

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